保育歴30年を誇る柴田愛子先生が、子どもとの関わりを優しい目線でとらえたエッセイです。
※ 本誌での掲載は終了いたしました。
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柴田愛子(しばたあいこ):1948年東京生まれ。幼稚園教諭を経て、子どもにかかわるトータルな活動を目指し82年「りんごの木」を発足。保育歴35年。著書に『もっと話したい子育ての楽しさ』(りんごの木刊)絵本『けんかのきもち』『ぜっこう』『ぼくらのむしとり』(ポプラ社刊)など。
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